2009年12月5日土曜日

アブルッチ

『レナードの朝』


デニーロより
ロビンウィリアムズのほうが
10歳も若い

デニーロってマフィアとか多いし
普通にヤンキー上がりの
素行の悪い役者かと思ったら

生粋の役者だった
昔から演技の勉強してて
なるほどねー


事実をもとに作られた映画

まぁいろいろ難しいんだけど
脳の病気で体が動かなくなって
それに対する治療見たいなのを
医者が見つけて…
って話

終始、口をポカーンとあけて見入ってしまった
それこそ、ここに出てくる患者のように
なんつうか
デニーロがやっぱりやばい
異常なほどの役作りはあまりにも有名だけど
こんな演技できないでしょ普通
ほんとに身体が動かなくなってる様だし
痙攣とかも


あの女性はすばらしい
ああゆう女性はほんとにすばらしい
やっぱり女性は包み込むような愛がなければ
母性本能じゃないけど
それが本来の姿であるだろうし
そうあるべきだと思う
ってか単純にああゆう女性に男は惹かれると思う

ダンスの話をするあの彼女
僕は病人だからできないと嘆く彼
ってゆうか、もうこれきり会いたくないと告げる彼
去っていく彼に対し
優しく手をとり、腰にまわさせる彼女
ダンス

まぁその前も父親のために病院に通って
夜勤のバイトして
エライ
好き


まぁ容姿がいいからだろうなww


まぁとにかくデニーロの演技がやばい
そしてロビンウィリアムズは一体
医者の役いくつくらいやってるのだろうか

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