『インクレディブル・ハルク』
書くの忘れてたわ。
リヴ・タイラーがでてる。
将校やくのティム・ロスがサル。
猿の惑星に出てたときと同じようないでたち。
すごい、獣っぽくてよかったと思う。
ハルクになるのがエドワード・ノートンの意味があるのかと思った。
貧弱すぎるし、彼の演技力が果たして必要かと思った。
でもまぁ、貧弱なのはいいか。設定は科学者でそれがああなるのが
オモローなんだよね。けどさぁ、彼の必要あったか?と思った。
その答えがこれだ!
ハルクになったときの目。
怪物に変わった彼、しかし、そこには優しい目が。
これがエドワード・ノートンだなと思った。
オープニングのキャストが出るところで
なぜハルクになったのかの説明が終わって
本編はそれから始まるとこがいいと思った。
もう、その説明ははじめからやる必要ないもんね。
最後、敵がグロすぎた。
もうCG、CGって感じ。
けど、ヘリコプターのシーンとかすごい迫力あってよかった。
あと、技の名前…
まぁツッコミどころはあるな。
けど、そこまでハラハラドキドキしなかったしな。
期待が高すぎたか?
大作ではないなと感じた。

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