2008年8月6日水曜日

忘れてた

『インクレディブル・ハルク』

書くの忘れてたわ。

リヴ・タイラーがでてる。
将校やくのティム・ロスがサル。
猿の惑星に出てたときと同じようないでたち。
すごい、獣っぽくてよかったと思う。

ハルクになるのがエドワード・ノートンの意味があるのかと思った。
貧弱すぎるし、彼の演技力が果たして必要かと思った。
でもまぁ、貧弱なのはいいか。設定は科学者でそれがああなるのが
オモローなんだよね。けどさぁ、彼の必要あったか?と思った。


その答えがこれだ!

ハルクになったときの目。
怪物に変わった彼、しかし、そこには優しい目が。
これがエドワード・ノートンだなと思った。

オープニングのキャストが出るところで
なぜハルクになったのかの説明が終わって
本編はそれから始まるとこがいいと思った。
もう、その説明ははじめからやる必要ないもんね。

最後、敵がグロすぎた。
もうCG、CGって感じ。
けど、ヘリコプターのシーンとかすごい迫力あってよかった。

あと、技の名前…

まぁツッコミどころはあるな。

けど、そこまでハラハラドキドキしなかったしな。
期待が高すぎたか?
大作ではないなと感じた。

0 件のコメント:

コメントを投稿